3週間前の新潟×仙台戦(土曜日)から、振り返るにしても忘れてることが多いので簡単に。いつもは開場時間までには到着していたのですが、この日は遅れての到着。結果『新潟アルビBC』の握手会を逃してしまう・・・
オープニングセレモニー後・・・
新コスチュームの完成形のお披露目
アップでは・・・
ダンクも披露。もう少しシュート練習を・・・・
始球式
新潟アルビBC初代監督、後藤氏による始球式。
1Qは新潟のペースになるかと思いきや、仙台のシュートが良く決まり『13−20』でリードされる。
2Qでようやく新潟の攻撃が爆発、29−16(42−36)で逆転!!・・・でもしっくりこない感じがする。
3Qも16−19(58−55)でリードは保つが、その差3点。
4Q13−23(71−78)で敗戦が結果。
不可解なものも含め新潟にファールが多くなる。仙台はインサイドの守りが安定し攻撃では内外のシュートが良く決まる・・・
試合終了!
ゲームを通して、新潟は攻撃がうまくいかなくとシュートも消極的になっている感じがした。また、審判も不可解なものがいくつか見受けられ、「審判の笛に合わせたプレーをしなければ勝てないのか?」と思う程でした。
試合後の挨拶。
チアのエンディング。
おまけこの日は、出演以外のチアメンバーの方々が数名来ていました。
今は掲載していませんが、『伊藤さんと石田さん』の写真があります。
希望があれば後日ここに掲載しますがいかがですか?













![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
次は勝又、喜多 あやりですかね。
新潟はなぜ2年前、鈴木をプロテクトしなかったのですか?
知ってます?
遅くなりましたが、質問に対しての資料が出てきたので報告します。
資料とは、2年前bj開幕前に行われた『熱烈ブースター向け2005-2006シーズン方針説明会』http://www.albirex.com/news/0508.html#0803bのメモです。
選手の契約に関して当初新潟は『全員残留』を目標にしていました。
しかし、庄司・竹田・堀田の3選手は「(当時の)日本のトップの選手に勝ちたい」と言う意向で新潟と契約はせず、スーパーリーグ新規参入チームへの移籍となりました。
鈴木選手に関しては、「キャプテンとして新規加入の大分で挑戦したい」と言う理由で移籍したようです。・・・と言った事を書いていました。
また、最近知り合いから聞いた話では、「奥さんが九州(確か大分?)の人だから」とも聞きました。
以上が質問に対する答えです。
青木勇人選手は一度現役を引退していたのですが、(http://www.albirex.com/news/0404.html#0415)朱鷺メッセの試合を見て、復帰を決め今に至っています。去年の東京戦@朱鷺メッセではブーイングよりも拍手が多かったです。(逆は勝又でしたが・・・)
鈴木がなんでドラフト1巡目じゃなかったのか不思議だったんですが
大分入りはお約束だったんですね。
そんだけ主力が抜けても立派なチームを作る広瀬ヘッドと
A2上がりの選手を育てる新潟ブースターは立派だ!
勝又はブーイングなんだ…